そしてまたまた穴蔵に
千秋楽と、新人戯曲賞の選考会を終え、打ち上げに。
しかし、小一時間ぐらいでお開きの時間。
最近は一次会で変えることも多いのだけど、さすがに物足りなくて、その後ダラダラと、居残り組に。
朝まではやらんがな。
夜中に帰宅。
さて、一夜明け、我に返って、
これからまた、考えなくちゃいけないアレコレが待ちかまえる現実に呆然と致す。
こんなことの繰り返し、いつまで続くのかと、ため息が出が出る。
そんなワケで、またしばし、世間から姿を隠し
苦しいマル、辛いマル、の日々に突入致します。
いろいろ不義理もしそうですが
お許し下され。
ああ、時間よ止まれ。